帆純まひろ(ほずみまひろ)は、元宝塚歌劇団花組の男役として活躍した俳優です。2013年に99期生として入団し、2019年の『CASANOVA』で新人公演初主演、2022年の『殉情』では宝塚バウホール公演の主演を務めました。2024年5月26日に宝塚歌劇団を退団し、同年7月1日から柴咲コウが代表を務めるレトロワグラースに所属しています。
2026年11月現在は、舞台『MISSDIRECTION』への出演に加え、テレビ東京系ドラマ『ライフトレード』でナナ役を演じるなど、映像分野にも活動を広げています。さらに、12月公開予定の映画『Feel/Unfeel フィール/アンフィール -感覚過敏と感じない社会』への出演も決定しています。宝塚時代の代表作から退団後の活動、年齢・身長などのプロフィールまで、公式発表をもとに整理します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- プロフィール:帆純まひろの読み方は「ほずみまひろ」。1996年3月15日生まれで、2026年11月現在30歳。
- 宝塚時代:99期生として花組に所属し、『CASANOVA』『殉情』などで主演を経験。2024年5月26日に退団。
- 現在の所属:2024年7月1日からレトロワグラースに所属し、俳優として活動。
- 2026年の活動:舞台『MISSDIRECTION』、テレビ東京系『ライフトレード』などに出演。
- 今後の注目作:映画『Feel/Unfeel』が2026年12月11日公開予定。2027年公開予定の映画『熾火の上で』にも出演。
【帆純まひろのプロフィール】読み方・年齢・身長・基本情報を紹介
帆純まひろは、宝塚歌劇団で約11年間活動した元花組男役です。舞台で培った演技力に加え、バトントワリングやアクロバットを得意とする身体表現の豊かさも特徴です。
現在の所属事務所であるレトロワグラースの公式プロフィールに掲載されている基本情報は、次のとおりです。
- 名前:帆純まひろ
- 読み方:ほずみまひろ
- 英語表記:Hozumi Mahiro
- 生年月日:1996年3月15日
- 年齢:30歳(2026年11月3日時点)
- 身長:168cm(現在の公式プロフィール掲載値)
- 趣味:カメラ
- 特技:バトントワリング・アクロバット
- 元所属:宝塚歌劇団花組
- 現在の所属:レトロワグラース
- 職業:俳優
帆純まひろの読み方は「ほずみまひろ」
帆純まひろの読み方は「ほずみまひろ」です。初見では読み方に迷う人もいる名前ですが、所属事務所の公式プロフィールや2024年の所属発表でも、この読み方が確認できます。
宝塚時代からのファンの間では、芸名だけでなく舞台での愛称にも親しみが持たれてきました。
年齢は30歳、身長は168cm
1996年3月15日生まれのため、2026年11月現在は30歳です。宝塚音楽学校への入学が2011年、歌劇団への入団が2013年であり、10代から舞台の世界で経験を積んできました。
身長については、少し注意が必要です。以前のレトロワグラースの所属者紹介ページでは169cmと掲載されていましたが、現在の帆純まひろ個人の公式プロフィールでは168cmとなっています。最新情報を確認する場合は、現在の個人プロフィールに掲載されている168cmを基準にするのが適切です。
趣味のカメラや、特技のバトントワリング・アクロバットも公式プロフィールで紹介されています。特に身体能力を生かした表現は、宝塚時代から現在のパフォーマー活動までつながる要素です。
【宝塚歌劇団99期生】花組男役として歩んだ経歴と転換点
帆純まひろは2011年に宝塚音楽学校へ入学し、2013年に宝塚歌劇団へ99期生として入団しました。初舞台は雪組公演『ベルサイユのばら』。その後、組まわりを経て花組へ配属されました。
花組では『新源氏物語』『ポーの一族』『MESSIAH-異聞・天草四郎-』など、さまざまな作品に出演。男役として経験を積み、2019年には新人公演初主演という大きな節目を迎えます。
帆純まひろの宝塚時代から現在までの年表
| 時期 | 出来事・出演作品 | 主な実績・役割 |
|---|---|---|
| 2011年 | 宝塚音楽学校入学 | 舞台人としての基礎を学ぶ |
| 2013年 | 宝塚歌劇団99期生として入団 | 雪組『ベルサイユのばら』で初舞台 |
| 花組配属後 | 『新源氏物語』『ポーの一族』『MESSIAH』など | 花組男役として経験を重ねる |
| 2019年 | 『CASANOVA』 | 新人公演でジャコモ・カサノヴァ役、初主演 |
| 2022年 | 『殉情』 | 宝塚バウホール公演で佐助役を主演 |
| 2024年5月26日 | 『アルカンシェル』 | ロベール役。東京公演千秋楽をもって退団 |
| 2024年7月1日 | レトロワグラース所属 | 所属俳優として新たな活動を開始 |
| 2025年 | 『MAHIRO』『スキャンダルイブ』など | ディナーショー、ライブパフォーマンス、映像作品へ進出 |
| 2026年 | 『MISSDIRECTION』『ライフトレード』など | 舞台とテレビドラマで活動を展開 |
2019年『CASANOVA』で新人公演初主演
帆純まひろの宝塚時代を語るうえで外せないのが、2019年の花組公演『CASANOVA』です。
この作品は、ジャコモ・カサノヴァを主人公とする祝祭喜歌劇です。新人公演では、本公演で明日海りおが演じたジャコモ・カサノヴァ役を帆純まひろが担当しました。
新人公演は、若手団員が本公演の主要な配役に挑戦する重要な機会です。そこで主人公を任されたことは、帆純まひろの舞台経験における大きな転換点でした。
所属事務所の公式プロフィールでも、この作品は新人公演初主演として紹介されています。
2022年『殉情』では佐助役で主演
もう一つの代表的な主演作品が、2022年の花組バウ・ワークショップ『殉情』です。
同作は谷崎潤一郎の小説『春琴抄』を原作とする舞台作品。明治時代の大阪を舞台に、盲目の娘・春琴に仕える佐助の愛と献身を描いています。
帆純まひろは2022年10月13日から21日までの公演で佐助を演じました。同じ作品では一之瀬航季も別日程で主演を務めています。
『CASANOVA』が華やかな主人公を演じる作品だったのに対し、『殉情』は一人の人物に深く寄り添う繊細な演技が求められる作品です。異なる性質の役で主演を経験したことは、俳優としての表現の幅を考えるうえでも興味深い実績です。
【代表作品を検証】CASANOVA・殉情・アルカンシェルの見どころ
帆純まひろの出演作品を振り返ると、単に出演数を重ねてきたのではなく、役柄や作品の性質に応じて異なる表現に挑戦してきたことが分かります。
『CASANOVA』で見せた華やかな男役
2019年の『CASANOVA』では、主人公ジャコモ・カサノヴァを新人公演で演じました。
本役を務めた明日海りおは当時の花組トップスター。新人公演で同じ主人公を演じることは、若手男役にとって大きな挑戦です。
物語の中心人物を担う経験は、その後の主演作品や男役としての役作りにもつながるキャリア上の重要な実績となりました。
『殉情』で挑んだ感情表現
『殉情』では、佐助という人物を通して献身的な愛を表現しました。
宝塚歌劇公式の作品紹介によれば、原作は谷崎潤一郎の『春琴抄』。春琴と佐助の関係を中心に、美しくも残酷な愛の形を描く作品です。
主演として物語を引っ張るだけでなく、相手役との関係性を通じて人物の内面を表現することが求められます。『CASANOVA』とは異なる作品性を持つ『殉情』は、帆純まひろの舞台歴を理解するうえで欠かせません。
退団公演『アルカンシェル』ではロベール役
宝塚歌劇団での最後の出演作品となったのは、2024年の花組公演『アルカンシェル~パリに架かる虹~』です。
帆純まひろが演じたのはロベール役。2024年4月14日から5月26日まで行われた東京宝塚劇場公演が、退団の舞台となりました。
この公演では柚香光と星風まどかも退団しており、花組にとって大きな節目となる公演でした。
2013年の初舞台から11年間。花組男役として歩んできた時間を締めくくる作品が『アルカンシェル』だったのです。
【2024年宝塚退団後】レトロワグラース所属と柴咲コウとの関係
2024年5月26日に宝塚歌劇団を退団した帆純まひろは、同年7月1日からレトロワグラースに所属しています。
退団から約1か月後に新たな所属先が発表されたことで、舞台を中心に培ってきた経験を生かしながら、俳優として活動する新しい道が始まりました。
レトロワグラースは柴咲コウが代表を務める会社
レトロワグラース株式会社は、俳優・歌手として知られる柴咲コウが代表取締役を務める会社です。エンターテインメント事業などを展開しています。
帆純まひろの所属発表は2024年7月1日。会社の公式発表では、宝塚歌劇団99期生としての経歴や『CASANOVA』『殉情』での主演実績も紹介されました。
ここで整理しておきたいのは、柴咲コウとの関係です。公表されている接点は、柴咲コウが代表を務める会社への所属と、ライブなどの仕事を通じた表現活動です。家族関係や私的な交際関係を示す公式情報はありません。
2025年は柴咲コウのライブツアーにも出演
退団後の活動で注目されるのが、2025年の『KO SHIBASAKI LIVE TOUR 2025 ACTOR'S THE BEST ~邂逅~』です。
帆純まひろは同ツアーにパフォーマーとして参加しました。所属事務所の公式発信では、得意分野の一つであるバトンパフォーマンスに取り組む姿も紹介されています。
柴咲コウの公式ライブレポートでも、帆純まひろがパフォーマーとして出演したことが記載されています。舞台上での演技とは異なる形で身体表現を披露した仕事です。
映像作品への挑戦『スキャンダルイブ』
2025年11月にはABEMAオリジナルドラマ『スキャンダルイブ』に水口綾香役で出演しました。
この作品は芸能事務所と週刊誌の対立を軸に、芸能界のスキャンダルをめぐる人間模様を描いたドラマです。柴咲コウや川口春奈らが出演しています。
帆純まひろにとって、所属事務所の公式発表で「初めての映像作品」と紹介された仕事でもあります。宝塚で培った舞台表現から、カメラを通した演技へと活動の領域を広げた節目でした。
「大好きなお芝居そして歌・ダンス等を通して『心』をお届け出来るように、様々な事に挑戦していきたい」
これは2024年の所属発表時に伝えられた帆純まひろ本人のコメントです。退団後の活動を見ると、舞台だけにとどまらず、歌やダンス、映像、ライブパフォーマンスへと挑戦の幅が広がっていることが分かります。
【2026年最新】帆純まひろの現在と出演作品・今後の予定
2026年11月現在、帆純まひろは舞台出演を経て、テレビドラマや映画など映像分野でも活動しています。
所属事務所の公式プロフィールと各作品の発表を照らし合わせると、2026年の活動は、舞台・テレビ・映画という複数の領域にまたがっています。
舞台『MISSDIRECTION』で今泉逸花役
2026年の代表的な舞台出演が『MISSDIRECTION』です。
同作は七海ひろきがプロデュースする演劇企画「QQカンパニー」の第2弾。帆純まひろは今泉逸花役を担当しました。
公演日程は次のとおりです。
- 大阪公演:2026年5月28日~5月31日
- 会場:梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ
- 東京公演:2026年6月17日~6月21日
- 会場:シアターH
- 帆純まひろの役:今泉逸花
共演者には美弥るりか、妃海風、海乃美月、緒月遠麻、野々花ひまり、千海華蘭、羽立光来、七海ひろきら、宝塚歌劇団にゆかりのある俳優が名を連ねました。
宝塚時代の経験を持つ出演者が集まる舞台であり、退団後の帆純まひろの舞台活動を確認するうえでも注目される作品です。公演はすでに終了していますが、公式発表ではライブ配信やBlu-rayの販売も案内されました。
テレビ東京系ドラマ『ライフトレード』でナナ役
2026年の新しい活動として注目したいのが、テレビ東京系ドラマ『ライフトレード』です。
帆純まひろはナナ役で出演。所属事務所の2026年9月30日付の発表によると、本人にとって初めてのテレビドラマ出演作品です。
放送は2026年10月8日にスタートしました。初回は深夜24時45分から、2話以降は毎週木曜深夜24時30分から放送されています。
作品は、キャバクラ嬢の黒瀬杏子と専業主婦の八代玲が入れ替わることから始まる物語です。馬場ふみか、真木よう子、鈴木大河らが出演しています。
帆純まひろは、宝塚時代の舞台を中心とした活動から、連続テレビドラマのキャストへと新たな経験を積んでいます。2026年11月3日時点では放送中の作品であり、現在の活動を知るうえで特に重要な出演情報です。
映画『Feel/Unfeel』は2026年12月11日公開予定
もう一つの注目作が、ドキュメンタリー映画『Feel/Unfeel フィール/アンフィール -感覚過敏と感じない社会』です。
同作は感覚過敏や感覚鈍麻をテーマにした長編ドキュメンタリーで、2026年12月11日から東京のUPLINK吉祥寺で公開予定です。
帆純まひろは再現シーンに出演し、「ともさんの母親役」を演じています。実際の当事者や家族、専門家などの声を取り上げる作品の中で、物語を再現する俳優として参加しています。
宝塚の舞台やテレビドラマとは異なる性質の作品であり、俳優として関わるテーマの幅が広がっている点も注目されます。
2026年末から2027年にかけての出演予定
2026年11月以降にも、出演予定のイベントや作品が発表されています。
- 2026年12月25日:彩みちるのディナーショー『palette』にゲスト出演予定。宝塚ホテルで開催。
- 2027年:映画『熾火の上で』に瀬良梢役で出演予定。
- 2027年2月3日:朗読音楽劇+コンサート『猫とラジオと、星さがし』東京公演に出演予定。
- 2027年2月13日:同作品の京都公演に出演予定。
『猫とラジオと、星さがし』では瀬戸かずや、芽吹幸奈と共演する予定です。宝塚時代からつながりのある俳優との再共演も見どころの一つです。
このように、2026年は舞台からテレビドラマ、ドキュメンタリー映画へと活動の幅を広げ、2027年にも映画や朗読音楽劇への出演が控えています。
【プロの結論】帆純まひろの魅力は宝塚で培った表現力と活動領域の広さ
帆純まひろのキャリアを振り返ると、宝塚歌劇団での11年間は、単なる経歴の一部ではありません。男役として身につけた立ち姿、身体の使い方、歌やダンス、相手役との呼吸など、現在の俳優活動を支える基礎になっています。
特に『CASANOVA』と『殉情』という二つの主演経験は、彼女の舞台歴を理解する重要なポイントです。華やかな主人公を演じた経験と、内面の感情を丁寧に表現する役を担った経験の両方が、その後の活動につながっています。
舞台俳優から映像俳優への転換が見どころ
退団後の活動で興味深いのは、舞台だけに活動を限定していないことです。
2025年には柴咲コウのライブツアーでパフォーマーとして活動し、ABEMAドラマ『スキャンダルイブ』にも出演。2026年にはテレビ東京系『ライフトレード』への出演が実現しました。
さらに、ドキュメンタリー映画の再現シーンや朗読音楽劇など、作品ごとに異なる表現方法が求められる仕事にも参加しています。
宝塚の男役という明確な役割から、作品や媒体に応じて表現方法を変える俳優へ。現在の帆純まひろの活動を理解するうえでは、この変化が重要です。
帆純まひろの情報を調べるときの判断基準
検索結果を確認するときは、情報の更新時期と種類を分けると、現在の活動を正確に把握できます。
- プロフィール:年齢や身長、所属先は本人の最新公式プロフィールを優先する。
- 宝塚時代の経歴:宝塚歌劇公式の作品紹介や配役情報を確認する。
- 現在の出演作品:所属事務所の最新ニュースと放送局・映画公式の情報を照合する。
- 柴咲コウとの関係:会社への所属や実際の共演・仕事上の関係と、根拠のない私生活の噂を混同しない。
- 過去と今後の出演情報:公演終了済みの作品と、これから公開・開催される作品を区別する。
特に2026年は『MISSDIRECTION』のようにすでに公演が終了した作品と、『ライフトレード』のように放送中の作品、『Feel/Unfeel』のように公開前の作品が並んでいます。出演情報を見る際には、この時間軸を意識することが大切です。
今後の活動を追うなら、宝塚時代の代表作だけでなく、映像作品やライブパフォーマンスにも注目すると、俳優としての変化をより深く楽しめます。
【帆純まひろの現在と経歴】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:帆純まひろの読み方は何ですか?
A1:ほずみまひろです。英語表記はHozumi Mahiroです。
Q2:帆純まひろの年齢と身長は?
A2:1996年3月15日生まれで、2026年11月現在30歳です。現在の所属事務所の公式プロフィールでは身長168cmと掲載されています。以前の所属者紹介ページには169cmという記載もあります。
Q3:帆純まひろはいつ宝塚を退団しましたか?
A3:2024年5月26日、花組公演『アルカンシェル』の東京宝塚劇場千秋楽をもって退団しました。同年7月1日からレトロワグラースに所属し、俳優として活動しています。
Q4:帆純まひろの2026年の出演作品は何ですか?
A4:舞台『MISSDIRECTION』で今泉逸花役、テレビ東京系ドラマ『ライフトレード』でナナ役を務めています。また、映画『Feel/Unfeel』にも出演しており、2026年12月11日公開予定です。
Q5:帆純まひろと柴咲コウの関係は?
A5:柴咲コウが代表取締役を務めるレトロワグラースに所属しています。また、2025年の柴咲コウの全国ライブツアーにもパフォーマーとして出演しました。
まとめ:帆純まひろは元宝塚の経験を生かして新たなステージへ
帆純まひろは、2013年に宝塚歌劇団99期生として入団し、花組男役として11年間活動した俳優です。『CASANOVA』の新人公演初主演や『殉情』のバウホール主演など、宝塚時代に印象的な実績を残しました。
2024年5月26日の退団後は、柴咲コウが代表を務めるレトロワグラースに所属。2025年にはライブパフォーマンスやABEMAドラマに挑戦し、2026年には『MISSDIRECTION』『ライフトレード』などで活躍しています。
2026年11月現在の注目ポイントは、テレビドラマへの出演が実現したこと、12月公開予定の映画『Feel/Unfeel』に参加していることです。さらに2027年にも映画『熾火の上で』などの出演予定が控えています。
宝塚時代の男役としての魅力を大切にしながら、舞台・映像・音楽の各分野で表現の幅を広げる帆純まひろ。これまでの出演歴だけでなく、これからどのような役柄に挑戦していくのかにも注目したい俳優です。
主な確認資料:レトロワグラース公式プロフィール・公式ニュース、宝塚歌劇公式作品情報、テレビ東京公式番組情報、各映画公式サイト、柴咲コウ公式ライブレポート。
(出典: 帆 純 まひろ(Yahoo!ニュース))