2026年現在、ラッパー・シンガーとして活躍するちゃんみなの所属事務所は、株式会社レインボーエンタテインメントです。一方、音楽作品をリリースするレーベルは、自身が主宰する「NO LABEL MUSIC」で、2025年4月にソニーミュージックレーベルズへ移籍しています。
ここで混同しやすいのが、所属事務所とレコード会社、そして本人が立ち上げた音楽レーベルの違いです。ちゃんみなは2018年にワーナーミュージック・ジャパンへ移籍し、2023年にNO LABEL MUSICを設立。その後、2025年に同レーベルをソニーミュージックレーベルズへ移すというキャリア上の転換点を迎えました。2026年の活動体制を理解するには、この3つを分けて見る必要があります。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 所属事務所:2026年現在もレインボーエンタテインメント。公式問い合わせ先にも同社のドメインが使われている。
- 所属レーベル:NO LABEL MUSIC。2025年4月、ソニーミュージックレーベルズへの移籍を本人が公式発表した。
- 移籍のポイント:ワーナーミュージック・ジャパンからソニーへの移籍はレーベル・音楽事業上の変更であり、事務所移籍とは別の話。
【2026年最新】ちゃんみなの所属事務所はレインボーエンタテインメント
ちゃんみなの所属事務所を確認するうえで、最も具体的な手掛かりとなるのが本人の公式サイトに掲載されたCONTACT(お問い合わせ)ページです。
同ページでは、アーティストに関する仕事の問い合わせ先として、contact_chanmina@rainbow-e.co.jpというメールアドレスが案内されています。
さらに、ファンレターの送付先には、東京都渋谷区東3丁目にある株式会社レインボーエンタテインメントの所在地と「ちゃんみな担当宛」という記載があります。
つまり、レコード会社の移籍があった2025年以降も、アーティストの仕事に関する窓口はレインボーエンタテインメントに置かれています。2026年11月現在、公式サイトで確認できる情報からも、同社がちゃんみなのマネジメント窓口を担っていることが分かります。
レインボーエンタテインメントの会社概要
レインボーエンタテインメントは、2003年7月7日に創立された音楽関連企業です。公式会社概要によると、代表取締役社長は栗田秀一氏。東京都渋谷区に本社を置いています。
同社の事業は、一般的な芸能事務所のタレント管理だけにとどまりません。公式に掲げられている主な事業は次のとおりです。
- 音楽家・作家・俳優のマネジメントおよびプロデュース
- レコードの製造・販売
- レコード、映画音楽、CMなどの企画・制作
- コンサート・イベントの企画制作および運営
- 音楽著作物の出版と著作権の管理運営
- カルチャーメディアの運営
会社概要には、ポニーキャニオン、EPICレコードジャパン、ソニー・ミュージックエンタテインメント、ワーナーミュージック・ジャパンなどが主な取引先として掲載されています。
ここは注目したい点です。レインボーエンタテインメントは、特定のレコード会社だけに依存する形ではなく、複数の音楽関連企業と取引関係を持つ会社です。ちゃんみなのレーベル移籍と所属事務所の関係を理解するうえでも、この事業構造は重要な背景になります。
公式問い合わせ先とファンレターの宛先
ちゃんみなへの仕事の依頼や出演に関する問い合わせは、公式サイトの案内に従い、アーティスト仕事用の窓口へ連絡する形です。
- 仕事に関する問い合わせ:contact_chanmina@rainbow-e.co.jp
- ファンレター宛先:株式会社レインボーエンタテインメント ちゃんみな担当宛
- 所在地:東京都渋谷区東3-11-10 恵比寿ビル8F
なお、ライブチケットの申し込み状況や当落に関する問い合わせは、購入したチケット会社が窓口です。グッズの問い合わせについても、仕事用メールとは別の案内が設けられています。
【混同注意】芸能事務所とレコード会社・レーベルは何が違う?
ちゃんみなの所属先を調べると、レインボーエンタテインメント、NO LABEL MUSIC、ソニーミュージックレーベルズ、ワーナーミュージック・ジャパンという複数の名前が出てきます。
これらは同じ役割を持つ組織ではありません。所属事務所とレーベルを区別すると、2025年の移籍が何を意味するのかも明確になります。
レインボーエンタテインメントはアーティストのマネジメントを担う
芸能事務所の主な役割は、アーティストの活動を継続的に支えることです。
具体的には、仕事の窓口、出演や契約に関する調整、活動のマネジメント、関係各社との連携などが挙げられます。レインボーエンタテインメントの会社概要にも、音楽家のマネジメントやコンサートの企画運営が事業として明記されています。
NO LABEL MUSICはちゃんみなが主宰する音楽レーベル
レーベルは、アーティストの音楽作品を企画し、制作・リリースしていくためのブランドや事業単位です。
ちゃんみなが2023年に立ち上げたNO LABEL MUSICは、自身の音楽活動だけでなく、プロデュースするアーティストの作品展開にも関係する存在です。
2025年4月の移籍に伴い、NO LABEL MUSICはソニーミュージックレーベルズ内に新たに設立されました。つまり、ちゃんみなが自ら主宰するレーベルを維持しながら、ソニーの音楽事業基盤と連携する形になったのです。
ソニーミュージックレーベルズは音楽作品のリリースを支える
ソニーミュージックレーベルズは、ちゃんみなの新しい音楽作品をリリースする側の組織です。
2025年4月2日の本人発表では、NO LABEL MUSICを引っ提げて同社へ移籍したことが報告されました。これは所属事務所を変更したという発表ではありません。
したがって、2026年のちゃんみなの活動体制は、レインボーエンタテインメントがマネジメントの窓口となり、NO LABEL MUSICが本人主宰のレーベルとして機能し、ソニーミュージックレーベルズと音楽作品の展開を進める構図として理解できます。
【歴代レコード会社】ちゃんみなの移籍経緯を年表で整理
ちゃんみなの音楽活動を振り返ると、デビューから現在までにレコード会社とレーベルの体制が変化してきました。特に2018年と2025年は、キャリアを整理するうえで重要な転換点です。
| 時期 | 出来事・所属先 | 確認できる内容 |
|---|---|---|
| 2003年7月 | レインボーエンタテインメント創立 | 音楽家などのマネジメント・制作を手がける企業として創立。 |
| 2017年2月 | ビクターエンタテインメント | 「FXXKER」でメジャーデビュー。 |
| 2018年9月 | ワーナーミュージック・ジャパン | 移籍を発表。第一弾シングル「Doctor」をリリース。 |
| 2023年 | NO LABEL MUSIC | ちゃんみなが自身の音楽レーベルを設立。 |
| 2025年4月2日 | ソニーミュージックレーベルズ | NO LABEL MUSICを携えて移籍。本人が公式サイトで発表。 |
| 2026年 | NO LABEL MUSICを中心とした活動 | 全国アリーナツアー、東京ドーム公演、新作リリースなど活動を拡大。 |
2017年:ビクターエンタテインメントからメジャーデビュー
ちゃんみなは2017年2月、楽曲「FXXKER」でメジャーデビューしました。当時の所属レコード会社はビクターエンタテインメントです。
その後、「LADY」「CHOCOLATE」などを発表。ラップを軸にしながら、歌唱やセルフプロデュースにも力を入れるスタイルで存在感を高めていきました。
ビクターエンタテインメントの公式プロフィールやディスコグラフィーにも、初期の作品が掲載されています。
2018年:ワーナーミュージック・ジャパンへ移籍
2018年9月、ちゃんみなはワーナーミュージック・ジャパンへの移籍を発表しました。
移籍第一弾シングルとなったのが「Doctor」です。同社の2018年9月4日付の公式ニュースでは、9月28日の配信リリースが案内されています。
その後、「PAIN IS BEAUTY」やアルバム『Never Grow Up』などを発表。2019年にリリースした『Never Grow Up』の表題曲は、2026年現在の公式プロフィールによるとストリーミング累計再生回数4億回を突破しています。
2023年:自身のレーベルNO LABEL MUSICを設立
2023年4月2日、ちゃんみなは自身が主宰するNO LABEL MUSICを設立しました。
これは単なるレコード会社の変更とは異なる動きです。自分自身の音楽表現だけでなく、アーティストをプロデュースする立場としての活動にもつながる基盤を作ったことを意味します。
2024年にはBMSGとタッグを組んでガールズグループオーディション「No No Girls」のプロデューサーを担当。アーティストとしての活動に加え、新しい才能を発掘し、育てる役割も広がっていきました。
2025年4月:NO LABEL MUSICとともにソニーへ移籍
2025年4月2日、ちゃんみなは公式サイトでソニーミュージックレーベルズへの移籍を発表しました。
発表では、自身のレーベルNO LABEL MUSICを引っ提げて移籍したことが明らかにされています。また、今後の作品は同レーベルからリリースされる体制となりました。
「私の大切なレーベル“NO LABEL MUSIC”が今回さらにパワーアップして、再始動できる事に心から嬉しい気持ちでいっぱいです。」
出典:2025年4月2日 ちゃんみな公式サイト「新ビジュアル公開」
本人のコメントから読み取れるのは、既存レーベルを手放すのではなく、NO LABEL MUSICを軸に新しいパートナーシップを構築したということです。
このため、2025年の出来事を「ちゃんみながレインボーエンタテインメントを辞めてソニーに移籍した」と理解するのは誤りです。
【HANAとの関係】No No GirlsとNO LABEL MUSICはどうつながる?
ちゃんみなの所属事務所を調べている人の中には、HANAやNo No Girlsとの関係が気になっている人も多いはずです。
HANAは、ちゃんみながプロデューサーを務めたオーディションプロジェクト「No No Girls」から誕生した7人組ガールズグループです。
No No GirlsはBMSGとちゃんみながタッグを組んだプロジェクト
「No No Girls」は、SKY-HIがCEOを務めるBMSGとちゃんみながタッグを組んで実施したガールズグループオーディションです。
2025年1月11日の最終審査を経て、CHIKA、NAOKO、JISOO、YURI、MOMOKA、KOHARU、MAHINAの7人が選ばれ、グループ名がHANAに決定しました。
ソニーミュージックレーベルズの公式発表でも、オーディションの主催・プロジェクトの関係者としてBMSGとちゃんみなの名前が記載されています。
HANAもNO LABEL MUSICに所属する
2025年4月2日のちゃんみなの移籍発表に合わせて、HANAもNO LABEL MUSICに所属するアーティストとして活動を開始しました。
つまり、NO LABEL MUSICはちゃんみな個人だけの作品リリースに限定された名称ではありません。本人がプロデュースするHANAも関係する音楽レーベルです。
ここで区別したいのは、オーディションの運営・プロデュースと、デビュー後のレーベル所属は別の関係だという点です。
BMSGとちゃんみなが協力したのが「No No Girls」というプロジェクトであり、そのプロジェクトから生まれたHANAはNO LABEL MUSICのアーティストとして作品を発表しています。
HANAの公式サイトはB-RAVEのドメインで展開されており、ちゃんみなの所属事務所であるレインボーエンタテインメントとHANAの活動母体を同一視することもできません。
【2026年最新】東京ドーム公演と新レーベルで広がるちゃんみなの活動
2026年のちゃんみなは、ソニーミュージックレーベルズへの移籍後の活動をさらに拡大しています。
公式プロフィールによると、2026年2月から3月にかけて、自身初の全国アリーナツアー「AREA OF DIAMOND 4」を開催。全国7都市14公演を実施しました。
さらに、2026年7月11日・12日には、自身初となる東京ドーム公演「AREA OF DIAMOND FINAL」を開催。公式プロフィールでは両日SOLD OUTと発表されています。
2026年10月には新曲「LEGEND」をリリース
2026年10月14日には、東京ドーム公演で初披露した新曲「LEGEND」をリリースしました。
同曲を収録する最新アルバム『LEGEND』についても、公式プロフィールで発売予定が案内されています。
- 2026年10月14日:新曲「LEGEND」配信リリース
- 2026年11月11日:アルバム『LEGEND』デジタル配信予定
- 2026年12月16日:アルバム『LEGEND』CDパッケージ発売予定
こうした活動は、レーベル移籍後のちゃんみなが、ライブと音源の両面で活動規模を広げていることを示しています。
NO LABEL MUSICとは別にNO LABEL ARTISTSも始動
2026年に注目したいもう一つの動きが、新レーベル「NO LABEL ARTISTS」の設立です。
NO LABEL MUSICと名前が似ていますが、両者は別のレーベルです。
NO LABEL ARTISTSは、ちゃんみなが主宰するセルフプロデュース型アーティストのための新しいレーベルとして2026年1月に始動しました。第一弾アーティストとしてデビューしたのが、No No Girlsのファイナリストだったシンガーソングライターのふみのです。
ふみのは2026年1月11日に「favorite song」でデビュー。その後、オリジナル楽曲の発表やドラマ主題歌への起用など、活動の幅を広げています。
この新レーベルの存在は、ちゃんみなの活動が自身のアーティスト活動やHANAのプロデュースだけにとどまらず、個々の才能を生かすセルフプロデュース型アーティストの育成にも広がっていることを示す動きです。
ただし、NO LABEL ARTISTSの始動によって、ちゃんみな本人の所属事務所が変更されたわけではありません。レインボーエンタテインメントというマネジメント窓口と、複数のレーベルを主宰する活動は、それぞれ分けて理解する必要があります。
【評判と誤解を検証】レインボーエンタテインメントはどんな事務所?
レインボーエンタテインメントの評判を考える際には、単純な口コミやイメージだけで判断するより、公開されている会社情報と実際の事業内容を確認することが参考になります。
音楽制作からアーティスト管理まで幅広い事業を展開
同社の公式会社概要には、アーティストのマネジメントに加え、レコード制作、コンサート運営、著作権管理などが記載されています。
これは、アーティストの出演調整だけを担う会社とは異なり、音楽ビジネスの複数の工程に関わる事業構造を持っていることを意味します。
また、代表取締役社長の栗田秀一氏についても、公式会社概要で役職が確認できます。会社の代表者という立場と、ちゃんみな本人の個別の担当者・プロデューサーという立場は区別して理解する必要があります。
ワーナーやソニーとの取引関係は事務所移籍を意味しない
レインボーエンタテインメントの会社概要には、ワーナーミュージック・ジャパンやソニー関連企業が取引先として掲載されています。
このため、ちゃんみながワーナーからソニーに移籍したことと、所属事務所が変わったことを混同しやすくなっています。
しかし、取引先の変更やレコード会社との契約変更は、芸能事務所の所属変更とは別の事柄です。
2025年4月の本人発表で明らかになったのは、NO LABEL MUSICを伴うソニーミュージックレーベルズへの移籍です。レインボーエンタテインメントから退所したという発表ではありません。
事務所の実態を見極める3つのポイント
芸能人の所属事務所について情報を調べるときは、次の3点を確認すると混乱を防げます。
- 公式問い合わせ先:アーティストの仕事依頼やファンレターの宛先がどの会社になっているか。
- 会社の事業内容:マネジメント、制作、イベント運営など、どの業務を担っているか。
- 移籍発表の対象:事務所なのか、レコード会社なのか、レーベルなのかを公式発表で確認する。
ちゃんみなのケースでは、この3点を照らし合わせることで、レインボーエンタテインメントが所属事務所であり、ソニーへの移籍はレーベル・音楽事業上の変更だったことが整理できます。
ちゃんみなの所属事務所に関するよくある質問(FAQ)
Q1:ちゃんみなの現在の所属事務所はどこですか?
A1:2026年現在、株式会社レインボーエンタテインメントです。公式サイトの仕事に関する問い合わせ先は同社のドメインで、ファンレターの宛先にも同社名が記載されています。
Q2:ちゃんみなはワーナーミュージック・ジャパンを辞めてソニーに移籍したのですか?
A2:はい。2025年4月2日にソニーミュージックレーベルズへの移籍を本人が発表しています。ただし、これはNO LABEL MUSICを伴うレーベル・音楽事業上の移籍であり、所属事務所の変更とは異なります。
Q3:NO LABEL MUSICはちゃんみなが設立した事務所ですか?
A3:いいえ。NO LABEL MUSICは2023年にちゃんみなが設立した音楽レーベルです。芸能事務所はレインボーエンタテインメントです。
Q4:HANAもNO LABEL MUSICに所属していますか?
A4:はい。HANAはちゃんみながプロデュースした「No No Girls」から誕生し、NO LABEL MUSICに所属するアーティストとして活動しています。
Q5:ちゃんみなの所属事務所とBMSGは同じですか?
A5:同じではありません。BMSGは「No No Girls」でちゃんみなと協力したプロジェクトのパートナーです。ちゃんみなの所属事務所はレインボーエンタテインメントです。
Q6:NO LABEL MUSICとNO LABEL ARTISTSは同じレーベルですか?
A6:別のレーベルです。NO LABEL MUSICはちゃんみなとHANAが所属するレーベルで、NO LABEL ARTISTSは2026年に始動したセルフプロデュース型アーティスト向けのレーベルです。NO LABEL ARTISTSの第一弾アーティストはふみのです。
まとめ:ちゃんみなの所属事務所と2026年の活動体制を正しく理解する
ちゃんみなの所属事務所は、2026年現在も株式会社レインボーエンタテインメントです。公式サイトの仕事用問い合わせ先とファンレターの送付先が、同社につながっていることが確認できます。
一方、音楽活動の中心となるレーベルはNO LABEL MUSICです。2023年に自身で設立し、2025年4月にソニーミュージックレーベルズへ移籍しました。HANAも同レーベルに所属しており、ちゃんみなはアーティスト活動だけでなくプロデュース活動も展開しています。
さらに2026年にはNO LABEL ARTISTSを始動させ、ふみのを第一弾アーティストとしてデビューさせました。東京ドーム公演の成功や新曲「LEGEND」のリリースなど、音楽活動も新たな段階に入っています。
【プロの結論】
ちゃんみなの所属先を理解するうえで最も大切なのは、「事務所」「レーベル」「レコード会社」を混同しないことです。
レインボーエンタテインメントはアーティストのマネジメントを担う事務所、NO LABEL MUSICはちゃんみなが主宰するレーベル、ソニーミュージックレーベルズは音楽作品のリリースを支えるパートナーです。
2025年の移籍は、所属事務所を離れたという話ではなく、自身のレーベルを軸に音楽活動の基盤を再構築した出来事でした。2026年以降も、アーティスト・プロデューサー・レーベル主宰者という複数の立場を持つちゃんみなの動向は、音楽業界におけるセルフプロデュース型の活動モデルを考えるうえでも注目されます。
主な確認資料
- ちゃんみな公式プロフィール・公式お問い合わせ案内
- レインボーエンタテインメント公式会社概要
- ビクターエンタテインメント・ワーナーミュージック・ジャパン公式プロフィール
- 2025年4月2日付のちゃんみな本人による移籍発表
- ソニーミュージックレーベルズのNO LABEL MUSIC・HANA関連発表