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2026年11月04日 更新
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【機体設定】ガンダムX3号機が登場した漫画「あなたと、一緒なら」とは?

目次
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    ガンダムX3号機の初登場作品は、テレビアニメの新シリーズではありません。2018年3月23日に発売された『機動新世紀ガンダムX Blu-rayメモリアルボックス』に収録された、描き下ろし漫画が初出です。

    正式な作品名は『機動新世紀ガンダムX NEXT PROLOGUE「あなたと、一緒なら」』。テレビシリーズの物語から約1年後を描く後日談で、ガロード・ラン、ティファ・アディール、カリス・ノーティラスらが登場します。

    この漫画は、ときた洸一氏が作画を担当し、テレビシリーズの監督・高松信司氏が監修、脚本家・川崎ヒロユキ氏がストーリーを担当した作品です。メカニックデザインには石垣純哉氏が参加しています。

    単なるファンサービスの短編ではなく、テレビシリーズの制作に携わったスタッフが再集結して描いた続編エピソードという位置付けです。

    2022年にはコミックスにも収録

    ガンダム x3 号機の関連写真・ビジュアル
    【画像】ガンダム x3 号機 関連ショット

    Blu-rayメモリアルボックスを持っていない読者にも、作品を読む機会があります。

    KADOKAWAから2022年1月26日に発売された『機動新世紀ガンダムX Re:Master Edition(3)』に、同エピソードが64ページ収録されました。

    つまり、ガンダムX3号機の設定を物語とともに理解したい場合は、このコミックスが有力な選択肢になります。

    2026年には続編「機動新世紀ガンダムX FLASH」が始動

    ガンダム x3 号機の様子・注目ショット
    【写真】ガンダム x3 号機 近影・注目カット

    2026年は『機動新世紀ガンダムX』の放送30周年に当たります。

    公式発表によると、1996年4月5日の放送開始から30周年を迎えた2026年には、記念企画が展開されています。

    特に注目されるのが、2018年の「あなたと、一緒なら」の続編となる漫画『機動新世紀ガンダムX FLASH』です。

    - 連載開始:2026年8月26日
    - 掲載誌:月刊ガンダムエース10月号
    - 漫画:ときた洸一氏
    - 位置付け:「あなたと、一緒なら」の続編

    2026年11月現在、ガンダムXの物語は新たな展開を迎えています。ガンダムX3号機を理解するうえでも、2018年の後日談から2026年の続編へと続く作品の流れは押さえておきたいところです。

    【改修経緯】ガンダムX1号機から3号機へ!旧連邦軍研究所のパーツで再生

    ガンダム x3 号機の報道・詳細資料
    【資料】ガンダム x3 号機 報道・メディア記録

    ガンダムX3号機の成り立ちを理解するには、ガロードがテレビシリーズで使用したガンダムX1号機の歴史を振り返る必要があります。

    1号機はガンダムXディバイダーに改修されていた

    テレビシリーズでガロードが搭乗したガンダムXは、旧地球連邦軍が第7次宇宙戦争で運用した機体の1号機です。

    ガロードはティファの導きによって旧連邦軍の基地でこの機体を発見し、フリーデンの仲間たちとともに戦いへ身を投じていきます。

    しかし、カリス・ノーティラスが搭乗するベルティゴとの戦闘で機体は中破。サテライトキャノンも破壊されました。

    その後、キッド・サルサミルらフリーデンのメカニックによって改修され、ガンダムXディバイダーとして生まれ変わります。

    ここが3号機につながる重要なポイントです。

    ガンダムX3号機は、まったく別の機体を新規製造したものではありません。かつてガロードが搭乗し、その後ディバイダーとして運用された1号機を、さらに再改修した機体なのです。

    旧連邦軍研究所の残存パーツを集めて復元

    後日談では、各地に残されていた旧地球連邦軍研究所のパーツを集め、ガンダムXを再構成する計画が進められます。

    改修方法には、戦後の世界ならではの事情が反映されています。

    - 旧連邦軍研究所に残っていたガンダムX関連パーツを回収する。
    - 再利用できる部品を集めて機体を復元する。
    - 不足している部分には新たな部品を採用する。
    - ジェネレーター出力を改良し、運用効率を高める。

    この改修によって、機体の運用効率は約30%向上しました。

    さらに、リフレクターを利用したホバリング飛行性能も改善されています。

    単に外装を塗り替えた機体ではなく、残存部品の再利用と新規部品の組み合わせによって性能を引き上げた再生機というわけです。

    実は「本来のガンダムX3号機」とは別の機体

    ここには、ガンダムXの設定を調べる際に間違えやすいポイントがあります。

    今回の再改修機は「ガンダムX3号機」と呼ばれていますが、第7次宇宙戦争時に製造された本来の3号機とは別機体です。

    本来の3号機はNT-003とされ、所在不明になっています。

    一方、後日談に登場する再改修機は、ガロードが以前搭乗していた1号機をベースにしています。

    つまり、名称の「3号機」だけを見て、戦争当時に製造された3番目の機体がそのまま復活したと考えるのは誤りです。

    【性能・武装比較】ガンダムX3号機と通常のガンダムXは何が違う?

    ガンダムX3号機の型式番号は、GX-9900です。

    これは通常のガンダムXと共通する型式番号であり、3号機専用の新しい型式番号が付与されたわけではありません。

    機体の基本設計を引き継ぎながら、ジェネレーター出力や運用効率を改善した機体と考えると理解しやすいでしょう。

    ガンダムX3号機の基本スペック

    項目ガンダムX3号機の設定
    機体名ガンダムX3号機
    型式番号GX-9900
    登場作品機動新世紀ガンダムX NEXT PROLOGUE「あなたと、一緒なら」
    ベース機ガンダムX 1号機
    改修元ガンダムXディバイダーとなった1号機
    主な搭乗者ガロード・ラン
    改修パーツ旧連邦軍研究所の残存パーツ、新規部品
    ジェネレーター出力向上
    運用効率約30%向上
    特徴的な外観肩部装甲のライトブルー
    サテライトキャノン搭載。ただし劇中設定では使用不能

    1号機と3号機の違い

    比較項目ガンダムX 1号機ガンダムX3号機
    型式番号GX-9900GX-9900
    出自第7次宇宙戦争時の機体1号機の再改修機
    搭乗者ガロード・ランガロード・ラン
    外装通常のガンダムXのカラー肩部にライトブルーを採用
    ジェネレーター元の仕様出力向上
    運用効率基準となる性能約30%向上
    サテライトキャノン本来の装備理論上運用可能だが使用不能
    登場作品テレビシリーズ「あなたと、一緒なら」

    この比較から分かるのは、3号機の最大の特徴が、完全な新型機への刷新ではなく、1号機の設計を生かした性能改善にあることです。

    3号機の主な武装

    ガンダムX3号機は、ガンダムXの基本武装を引き継ぎつつ、ディバイダー時代の装備も運用できます。

    代表的な武装を整理します。

    1. シールドバスターライフル

    ガンダムXを象徴する専用武装です。

    ビームライフルとしての射撃機能と、シールドとしての防御機能を一体化しています。攻撃と防御を一つの装備で担えるため、機体の運用効率を高める装備です。

    2. 大型ビームソード

    近接戦闘用の武装です。

    サテライトキャノンの基部にマウントされ、通常のビームサーベルとは異なる大型の刀身を形成します。

    3. ブレストバルカン

    胸部に搭載された4門のバルカン砲です。

    近距離での攻撃や敵機への牽制に使われます。

    4. ビームマシンガン

    ガンダムXディバイダー時代の装備も使用可能です。通常のシールドバスターライフルとは異なる射撃手段を確保できます。

    5. ハイパーバズーカ

    こちらもディバイダー時代から引き継げる武装です。ビーム兵器とは異なる実弾攻撃に対応できます。

    6. ショルダーバルカンユニット

    MGガンプラにも付属する追加装備です。肩部に装着することで、武装のバリエーションを楽しめます。

    なお、MGの商品付属品として紹介されているビームサーベルやショルダーバルカンユニットと、劇中設定における標準武装は区別して考える必要があります。

    【サテライトキャノン】ガンダムX3号機は発射できる?使用可否の真相

    ガンダムX3号機について、特に疑問を持つ人が多いのがサテライトキャノンの使用可否です。

    結論は、機体にサテライトキャノンを搭載しているものの、劇中設定では使用できません。

    この理由は、兵器そのものの性能不足ではなく、エネルギー供給システムにあります。

    サテライトキャノンが使えない理由

    通常のガンダムXは、月面の太陽光発電施設から送信されるスーパーマイクロウェーブを受信し、背部のリフレクターでエネルギーを収束させてサテライトキャノンを発射します。

    このシステムを成立させるには、機体だけでなく月面側の送信施設も正常に稼働していなければなりません。

    ところが、ガンダムX3号機が登場する時代には、第8次宇宙戦争によって月面のマイクロウェーブ送信施設が破壊されています。

    そのため、次のような状態になっています。

    - サテライトキャノン本体は機体に搭載されている。
    - 理論上はシステムを運用できる設計が残っている。
    - 必要なマイクロウェーブ送信施設が破壊されている。
    - 結果として、劇中ではサテライトキャノンを使用できない。

    さらに、フラッシュシステムによるGビットの運用も、関連設備や機体の喪失によって実現できません。

    これはガンダムX3号機の性能が低いからではなく、戦争終結後の世界で戦略兵器を運用するためのインフラが失われているためです。

    ゲームでは使用できるのに、漫画では使えない?

    ここで混乱しやすいのが、ゲーム作品での扱いです。

    『SDガンダム G GENERATION CROSS RAYS』では、ガンダムX3号機の武装データにサテライトキャノンが登録されています。

    ゲーム上の攻撃演出や武装設定と、漫画における物語上の稼働条件は、必ずしも同じではありません。

    ゲームで武装として収録されていることだけを根拠に、漫画でも自由に発射できると解釈するのは適切ではないでしょう。

    「装備していること」と「実際に使用できること」は別問題なのです。

    この区別こそ、ガンダムX3号機の設定を理解するうえで最も大切なポイントです。

    【MG 1/100】ガンダムX3号機のガンプラはどんな仕様?

    ガンダムX3号機は、漫画への登場に合わせてマスターグレードでも商品化されました。

    商品名は「MG 1/100 ガンダムX3号機」。バンダイのプレミアムバンダイ限定商品として発売されたガンプラです。

    MGの商品概要

    項目内容
    商品名MG 1/100 ガンダムX3号機
    メーカーバンダイ
    ブランドMG(マスターグレード)
    スケール1/100
    販売形態プレミアムバンダイ限定
    発売時期2018年7月
    当時の発表価格4,320円(税込・税率8%時)
    対象年齢15歳以上
    登場作品機動新世紀ガンダムX

    2018年4月5日にプレミアムバンダイで予約受付が開始され、同年7月の発売となりました。

    通常のMGガンダムXとの違いは?

    この商品の大きな見どころは、3号機特有のカラーリングです。

    特に注目したいのが肩部装甲。

    通常のガンダムXとは異なり、肩部にもライトブルーを配した専用カラーリングが採用されています。

    また、商品には次のような特徴があります。

    - 3号機専用のライトブルーの成形色を再現。
    - 肩アーマーの配色変更に対応した追加ランナーを採用。
    - ときた洸一氏による新規デザインのマーキングを収録。
    - 水転写式デカールが付属。

    漫画のメカニックデザインを担当した石垣純哉氏によるカラーリングと、漫画を描いたときた洸一氏によるマーキングが反映されている点も魅力です。

    付属武装も確認しておきたい

    MG 1/100 ガンダムX3号機には、以下の装備が付属します。

    - シールドバスターライフル
    - ビームサーベル
    - サテライトキャノン
    - ショルダーバルカンユニット

    特にサテライトキャノンは、ガンダムXの象徴的な装備です。

    漫画の設定では使用できない状態であっても、模型としては背部に装着されたサテライトキャノンを含めた3号機の姿を再現できます。

    ここは、劇中設定と模型の楽しみ方を分けて考えたいところです。

    2026年に購入するなら何を確認する?

    2018年発売のプレミアムバンダイ限定商品であるため、2026年に購入する場合は販売形態を確認する必要があります。

    特にチェックしたいのは次の3点です。

    1. 新品未開封品か、組み立て済みの中古品か。
    2. 水転写式デカールや武装などの付属品がそろっているか。
    3. 当時の販売価格ではなく、現在の販売価格と商品の状態が釣り合っているか。

    2026年11月3日現在、公式30周年特設サイトの掲載商品には本キットの新たな再販告知は見当たりません。

    そのため、購入を考えている場合は、通常のMGガンダムXと3号機専用キットを取り違えないことも重要です。

    おすすめできる人

    - ガンダムXシリーズの機体を集めている人
    - ガロードの後日談に登場する機体を再現したい人
    - 通常のガンダムXとは異なるカラーリングを楽しみたい人
    - 1/100スケールのMGをコレクションしている人

    一方、サテライトキャノンを劇中と同じ条件で発射できる設定を期待している人や、完全新規設計の最新MGを求めている人は、商品仕様をよく確認してから判断するのがよいでしょう。

    【混同注意】ガンダムX3号機とクロスボーン・ガンダムX3は別物!


    ガンダムX3号機

    機動新世紀ガンダムX

    クロスボーン・ガンダムX3

    機動戦士クロスボーン・ガンダム

    検索時に非常に混同されやすいのが、クロスボーン・ガンダムX3です。

    どちらも「ガンダムX3号機」「ガンダムX3」といった表記で検索されることがありますが、まったく異なる機体です。

    クロスボーン・ガンダムX3の基本設定

    クロスボーン・ガンダムX3は、漫画『機動戦士クロスボーン・ガンダム』に登場するモビルスーツです。

    型式番号はXM-X3。

    宇宙海賊クロスボーン・バンガードが運用するガンダムタイプの3号機で、パイロットはトビア・アロナクスです。

    最大の特徴は、両腕に搭載されたIフィールド発生装置です。

    この装備によってビーム・サーベルを腕で受け止めるなど、近接戦闘で独特の戦い方を実現しています。

    さらに、ムラマサ・ブラスターを装備していることも特徴です。射撃と格闘の両面で高い攻撃能力を持っています。

    バンダイナムコエンターテインメントの公式『GUNDAM VERSUS』機体紹介でも、型式番号XM-X3、所属クロスボーン・バンガード、パイロットのトビア・アロナクスが明記されています。

    2機の違いを比較

    比較項目ガンダムX3号機クロスボーン・ガンダムX3
    登場作品機動新世紀ガンダムX機動戦士クロスボーン・ガンダム
    型式番号GX-9900XM-X3
    ベースガンダムX 1号機クロスボーン・ガンダム
    パイロットガロード・ラントビア・アロナクス
    所属・背景旧連邦軍由来の機体クロスボーン・バンガード
    主な特徴サテライトキャノン、シールドバスターライフルIフィールド・ハンド、ムラマサ・ブラスター
    改修の方向性旧機体の再生と性能向上近接戦闘能力を重視した装備変更

    両機の違いは、型式番号を見れば比較的簡単に判別できます。

    - GX-9900:機動新世紀ガンダムXの3号機
    - XM-X3:クロスボーン・ガンダムX3

    名前に共通する「X3」が付いているだけで、開発系譜や世界観に直接のつながりはありません。

    この2機を混同しないことが、ガンダムX関連の情報を正しく理解する第一歩です。

    【よくある質問】ガンダムX3号機に関するFAQ

    Q1:ガンダムX3号機の型式番号はGX-9900ですか?

    A1:はい。ガンダムX3号機の型式番号はGX-9900です。通常のガンダムXと共通の型式番号を使用しています。

    Q2:ガンダムX3号機のサテライトキャノンは使用できますか?

    A2:劇中設定では使用できません。サテライトキャノン自体は搭載されていますが、月面のマイクロウェーブ送信施設が破壊されているため、必要なエネルギーを受信できない状態です。

    Q3:ガンダムX3号機はガロード・ランが搭乗する機体ですか?

    A3:はい。ガロードが以前搭乗していたガンダムX1号機を再改修した機体で、後日談「あなたと、一緒なら」でもガロードの搭乗機となります。

    Q4:ガンダムX3号機と本来のガンダムX3号機は同じですか?

    A4:異なります。後日談の3号機は1号機を再改修した機体です。第7次宇宙戦争時に製造された本来の3号機とは別機体です。

    Q5:MG 1/100 ガンダムX3号機はいつ発売されましたか?

    A5:2018年7月です。プレミアムバンダイ限定で発売された1/100スケールのマスターグレードです。

    Q6:クロスボーン・ガンダムX3と同じ機体ですか?

    A6:いいえ。ガンダムX3号機はGX-9900、クロスボーン・ガンダムX3はXM-X3です。登場作品もパイロットも異なります。

    まとめ:ガンダムX3号機の魅力は戦後に再生したガロードの愛機

    ガンダムX3号機は、ガロード・ランがかつて搭乗していたガンダムX1号機を、旧地球連邦軍研究所の残存パーツと新規部品によって再改修したモビルスーツです。

    型式番号はGX-9900で、ジェネレーター出力の向上によって運用効率は約30%アップ。肩部のライトブルーを特徴とするカラーリングも、通常のガンダムXとの大きな違いです。

    一方、サテライトキャノンは搭載されているものの、月面のマイクロウェーブ送信施設が破壊されているため、劇中では使用できません。強力な武装を持ちながら、その能力を完全には発揮できないという設定には、戦後の『機動新世紀ガンダムX』らしい世界観が表れています。

    【プロの結論】注目すべきは「3号機」という名前よりも機体の歴史

    ガンダムX3号機を理解する際に最も重要なのは、単純な後継機や新型機として扱わないことです。

    この機体は、ガロードが戦い抜いた1号機の歴史を受け継ぎ、戦争で失われた技術や設備が残る世界で再生した機体です。約30%の運用効率向上という性能面だけでなく、旧連邦軍の残存パーツを活用した改修経緯にも意味があります。

    2026年は『機動新世紀ガンダムX』の放送30周年であり、続編漫画『機動新世紀ガンダムX FLASH』も始まりました。2018年の「あなたと、一緒なら」から続く物語への関心が高まるなか、ガンダムX3号機は作品の後日談を象徴する存在として押さえておきたい機体です。

    漫画で設定を深く知りたい人には『Re:Master Edition(3)』、立体物として楽しみたい人にはMG 1/100 ガンダムX3号機がおすすめです。クロスボーン・ガンダムX3との混同を避け、型式番号と登場作品を確認すれば、それぞれの魅力を正しく楽しめます。

    主な参照資料:サンライズワールド、ガンダム公式サイト、KADOKAWA公式商品情報、バンダイナムコエンターテインメント公式機体紹介、SDガンダム G GENERATION CROSS RAYSの機体設定。 (出典: ガンダム x3 号機(Yahoo!ニュース))

    斉藤 桃子 (Momoka Saito)
    斉藤 桃子 (Momoka Saito) カルチャーライター

    Webメディアの編集およびコンテンツ作成に従事。正確で質の高い情報発信を心掛けています。