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2026年11月04日 更新
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嵐ライブセトリ2026最新!We Are ARASHI全33曲の曲順と最終公演の全貌を徹底解説

目次
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    2026年、嵐の5人が26年半にわたるグループ活動の集大成として届けたラストツアー「ARASHI LIVE TOUR 2026『We are ARASHI』」。3月の札幌公演から5月31日の東京ドーム最終公演まで、5大ドームを巡った全15公演は、嵐の歴史を彩ってきた楽曲と5人の歩みを振り返る特別なステージとなった。

    注目のセットリストは全33曲。代表曲「A・RA・SHI」「Love so sweet」「Happiness」から、最後のステージで披露された新曲「Five」まで、幅広い時代の楽曲が並んだ。2026年5月31日にはStorm Labelsがライブセットリストの公式プレイリストを公開。さらに、同年11月3日には東京ドーム最終公演を収録したBlu-ray・DVDも発売された。

    📌 【この記事の重要ポイントまとめ】

    • 全33曲:「We are ARASHI」は「Løve Rainbow」で始まり、最後は「Five」で締めくくられた。
    • 全15公演:札幌・東京・名古屋・福岡・大阪の5大ドームを巡り、5月31日に東京ドームでファイナルを迎えた。
    • 公式プレイリスト:Storm LabelsがApple MusicやSpotifyなど6つの音楽配信サービスで公式プレイリストを公開した。

    【完全版】嵐ライブ2026「We are ARASHI」全33曲のセットリスト・曲順

    嵐ライブセトリ
    【画像】嵐 ライブ セトリ 関連ショット

    「We are ARASHI」の東京ドーム最終公演では、全33曲が披露された。TVステーションが2026年6月2日に掲載したファイナル公演の詳細レポートにも、曲順と演出が記録されている。

    オープニングから代表曲を連続して披露し、中盤にはメンバーが選んだ楽曲を配置。終盤にはデビュー曲やファンとの思い出が深い楽曲を集め、最後の1曲として「Five」を届ける構成だった。

    ARASHI LIVE TOUR 2026「We are ARASHI」全33曲

    1. Løve Rainbow
    2. 言葉より大切なもの
    3. Lucky Man
    4. Troublemaker
    5. Believe
    6. Whenever You Call
    7. カイト
    8. One Love
    9. Yes? No?
    10. 僕が僕のすべて
    11. サヨナラのあとで
    12. つなぐ
    13. P・A・R・A・D・O・X
    14. CARNIVAL NIGHT part 2
    15. エナジーソング~絶好調超!!!!~
    16. スケッチ
    17. Oh Yeah!
    18. ハダシの未来
    19. 果てない空
    20. a Day in Our Life
    21. GUTS!
    22. Monster
    23. truth
    24. 迷宮ラブソング
    25. ワイルド アット ハート
    26. Step and Go
    27. Love so sweet
    28. PIKA☆☆NCHI DOUBLE
    29. マイガール
    30. A・RA・SHI
    31. 感謝カンゲキ雨嵐
    32. Happiness
    33. Five

    ※上記は2026年5月31日の東京ドーム最終公演で確認できる全33曲の曲順。MCや最後の挨拶、オープニング映像は楽曲数に含めていない。

    オープニングは「Løve Rainbow」からスタート

    嵐ライブセトリ
    【写真】嵐 ライブ セトリ 近影・注目カット

    最初の5曲は「Løve Rainbow」「言葉より大切なもの」「Lucky Man」「Troublemaker」「Believe」。冒頭からライブの高揚感を一気に引き上げる楽曲が続いた。

    TVステーションの最終公演レポートによると、オープニングでは2020年12月31日の「This is ARASHI」の映像を想起させる虹の演出が登場。青空と虹を背負った5人が姿を現し、「Løve Rainbow」のイントロとともに東京ドームが大きな歓声に包まれた。

    活動休止前の最後のライブから時間を経て、再び5人が観客の前に立つ。その演出は、今回のツアーが単なる新しいコンサートではなく、過去と現在をつなぐステージであることを印象づけた。

    中盤はメンバーの思いが反映された選曲

    嵐ライブセトリ
    【資料】嵐 ライブ セトリ 報道・メディア記録

    6曲目以降は「Whenever You Call」「カイト」「One Love」と続き、9曲目からは「Yes? No?」「僕が僕のすべて」「サヨナラのあとで」「つなぐ」などが並ぶ。

    特に注目したいのが「スケッチ」。5人それぞれの個性と関わりが深い楽曲で、東京ドーム最終公演ではセンターステージに焚き火を思わせる演出が登場した。5人を囲むように客席が静かに聴き入る場面は、ライブの中でも印象的な時間となった。

    終盤は代表曲の連続から「Five」へ

    後半は「Monster」「truth」「迷宮ラブソング」「ワイルド アット ハート」「Step and Go」と、嵐のライブを代表する楽曲が続く。

    「Love so sweet」「PIKA☆☆NCHI DOUBLE」「マイガール」の後には、デビュー曲「A・RA・SHI」が登場。続く「感謝カンゲキ雨嵐」「Happiness」で会場の一体感を高めた。

    そして最後の挨拶を終えた5人が届けたのが「Five」だった。松本潤が「僕ら嵐の最新曲です。聴いてください」と紹介した後、5人はこの曲を歌い上げた。

    最後のステージで「Five」を配置したことは、26年半の活動を振り返るだけでなく、ファンに感謝を伝えるというツアーの目的を象徴していた。

    【全15公演】嵐ライブ2026の日程と札幌初日・東京ドーム最終日

    「We are ARASHI」は2026年3月13日から5月31日まで開催された5大ドームツアー。STARTO ENTERTAINMENTの公式公演情報では、北海道、東京、愛知、福岡、大阪の5都市で計15公演が予定されていた。

    各会場の日程は次のとおり。

    北海道・大和ハウス プレミストドーム(札幌)

    • 2026年3月13日(金)18:00
    • 2026年3月14日(土)18:00
    • 2026年3月15日(日)16:00

    3月13日の札幌公演がツアー初日。活動休止後、再び5人がファンの前に立つツアーの出発点となった。

    東京都・東京ドーム

    • 2026年4月1日(水)18:00
    • 2026年4月2日(木)18:00
    • 2026年5月31日(日)18:00・最終公演

    4月の2公演に続き、5月31日にファイナルを開催。ツアーの締めくくりとなった最終公演は生配信も実施され、会場に足を運べなかったファンにも5人の最後のステージが届けられた。

    愛知・バンテリンドーム ナゴヤ

    • 2026年4月6日(月)18:00
    • 2026年4月7日(火)18:00
    • 2026年4月8日(水)18:00

    福岡・みずほPayPayドーム福岡

    • 2026年4月24日(金)18:00
    • 2026年4月25日(土)18:00
    • 2026年4月26日(日)16:00

    大阪・京セラドーム大阪

    • 2026年5月15日(金)18:00
    • 2026年5月16日(土)18:00
    • 2026年5月17日(日)16:00

    公演数の内訳は、札幌3公演、4月の東京2公演、名古屋3公演、福岡3公演、大阪3公演、5月の東京1公演。合計15公演となる。

    全日程の公演情報はSTARTO ENTERTAINMENTの公式スケジュールに掲載されており、ツアー全体の開催期間は約2か月半だった。

    【メンバー別】日替わり曲ではなく選曲に注目!5人と楽曲の関係

    「We are ARASHI」の大きな特徴は、メンバーそれぞれが選んだ楽曲をライブの中盤に組み込んでいることだ。

    Storm Labelsは2026年5月1日から30日まで、期間限定デジタルアルバム「We are ARASHI (Members’ selection)」を配信した。5人がツアーで披露する楽曲を選び、その選曲意図を語る企画である。

    公式発表に掲載された選曲と楽曲の関係を整理すると、次のようになる。

    メンバー選曲された楽曲ライブでの位置づけ
    相葉雅紀僕が僕のすべて、Yes? No?メンバー選曲ブロック
    松本潤ハダシの未来、Oh Yeah!メンバー選曲ブロック
    二宮和也P・A・R・A・D・O・X、Whenever You Callメンバー選曲ブロック
    大野智サヨナラのあとで、つなぐメンバー選曲ブロック
    櫻井翔スケッチ、CARNIVAL NIGHT part 2メンバー選曲ブロック

    この企画は、単に人気曲を集めるだけではなく、5人それぞれが嵐の楽曲の中から何を届けたいのかを示す構成になっている。

    選曲の違いが生み出したライブの多面性

    「Yes? No?」は2005年のライブで印象的だった演出を思い起こさせる楽曲。東京ドーム最終公演では、ポイの光を使った演出や千手観音のパフォーマンスが再現され、長年のファンにとって懐かしさを感じる場面となった。

    一方、「つなぐ」では大野智による振り付けを生かした和風のダンスが披露された。「スケッチ」では5人の関係性やファンへの思いが前面に出ており、派手な演出とは異なる温かな時間を作り出した。

    こうした選曲の組み合わせによって、嵐の音楽が持つ多様な魅力が一つの公演に集約された。

    【徹底検証】公演ごとのセトリ変更点・日替わり曲・アンコールは?

    ラストツアーのセットリストを調べる際、特に気になるのが「札幌初日と東京最終日で曲順は変わったのか」「日替わり曲はあったのか」「アンコールは何曲だったのか」という3点だ。

    全15公演で同じ33曲だったのか

    公演参加者の報告を集めた複数のセットリストまとめでは、全15公演を通して同じ33曲・同じ基本曲順だったと整理されている。

    最終日の東京ドーム公演については、TVステーションの詳細なレポートでも全33曲の順番が掲載されており、公式プレイリストの収録曲とも照合できる。

    ただし、公式サイトが15公演それぞれの日別セットリストを一括公開したわけではない。したがって、全公演の完全な同一性については、参加者報告を集計した情報と最終公演の公式記録を区別して読む必要がある。

    日替わり曲はあったのか

    少なくとも最終公演の公式レポートでは、メンバー選曲曲を含む33曲の構成が確認できる。公演ごとに別のメンバー選曲曲へ入れ替える形式だったことを示す確かな公式発表はない。

    また、SNSやライブ参加者のまとめで「札幌と東京で曲が変わった」という情報を見かける場合もある。こうした情報には、ドーム周辺で流れた音源や開演前のBGMを、本編のセットリストと混同しているケースがある。

    本編の33曲と会場外の音源は別のものとして整理することが大切だ。

    アンコールはあったのか

    東京ドーム最終公演の詳細レポートでは、33曲目の「Five」が最後の楽曲として掲載されている。独立したアンコール曲は別枠で記載されていない。

    公演参加者のセットリストまとめでもアンコールなしという報告が見られる。したがって、少なくとも最終公演については「Five」が最後の曲であり、通常のアンコール曲を追加する構成ではなかったと整理できる。

    ここで注意したいのは、過去の嵐のツアーではダブルアンコールが収録された公演もあったこと。過去のライブ映像のアンコール情報を2026年のラストツアーにそのまま当てはめないことが大切だ。

    【歴代ライブと比較】5×20・untitled・This is 嵐から見る最後の33曲

    嵐の歴代ライブのセットリストを振り返ると、ツアーごとに異なるテーマや演出の方向性が見えてくる。「We are ARASHI」の33曲を理解するには、過去の大規模公演との比較も欠かせない。

    ARASHI LIVE TOUR 2017-2018「untitled」

    2017年11月から2018年1月に開催された「untitled」は、全18公演で約85万5,000人を動員した5大ドームツアーだった。

    公式映像の収録曲には「Green Light」「I'll be there」「Happiness」「Monster」「A・RA・SHI」などが並ぶ。特に10分以上に及ぶ組曲「Song for you」やユニット曲など、アルバムの「未完」というテーマを生かした演出が特徴だった。

    ARASHI Anniversary Tour 5×20

    デビュー20周年を記念した「5×20」は、嵐の歴史を振り返る代表的なアニバーサリーツアー。公式映像には「感謝カンゲキ雨嵐」「Oh Yeah!」「Step and Go」「Love so sweet」「Happiness」など、長年愛されてきた楽曲が多数収録されている。

    ツアーの象徴となった楽曲「5×20」も重要な位置を占めた。長い活動の歩みをファンと共有するという点では、2026年の「We are ARASHI」にも通じる構成だ。

    This is 嵐 LIVE 2020.12.31

    2020年12月31日の「This is 嵐」は、活動休止前最後のライブとして東京ドームから生配信された公演だった。

    公式映像のセットリストには「ワイルド アット ハート」「サクラ咲ケ」「SHOW TIME」「Party Starters」「カイト」「Happiness」などが並び、最後は「The Music Never Ends」と「Love so sweet」で締めくくられた。

    会場に観客を迎えられない状況での生配信だったこともあり、2026年のラストツアーとは異なる意味を持つライブだった。

    2020年の活動休止前ライブが配信という形での別れだったのに対し、2026年の「We are ARASHI」は5人が再び観客の前に立ち、直接感謝を届けるためのツアーとなった。

    【公式情報】嵐ライブセットリストのプレイリストとBlu-ray・DVD

    ライブの曲順を音源で振り返りたい人にとって、公式プレイリストは重要な資料となる。

    Storm Labelsは2026年5月31日、嵐のライブセットリストを公式プレイリストとして公開した。配信先は次の6サービス。

    • Apple Music
    • Spotify
    • YouTube
    • YouTube Music
    • LINE MUSIC
    • Amazon Music

    公式プレイリストには「We are ARASHI」を含むライブセットリストが用意されている。音楽配信サービスによって表示方法は異なるものの、曲名や曲順を確認しながらライブの思い出を振り返れる。

    2026年11月3日、東京ドーム最終公演の映像作品が発売

    2026年11月3日には、ラストツアー「ARASHI LIVE TOUR 2026『We are ARASHI』」のBlu-ray・DVDが発売された。

    収録されているのは5月31日の東京ドーム最終公演。ライブ本編は約205分で、全33曲のパフォーマンスを映像で確認できる。

    通常盤はBlu-rayが税込5,500円、DVDが税込5,500円。ファンクラブ会員限定盤はBlu-ray3枚組またはDVD5枚組で、税込8,000円となっている。

    ファンクラブ会員限定盤には、ライブ本編に加えて「ARASHI Behind the scenes 2025-2026」や「ARASHI Movie&Commentary」などの特典映像が収録されている。

    通常盤はファンクラブ会員以外も購入できるが、販売はファミクラストアオンライン限定。一般の音楽ソフト販売店や通常のECサイトでの取り扱いとは異なるため、購入時には販売条件を確認したい。

    「Five」は5人の自作曲なのか

    最後の曲「Five」は、タイトルからメンバー5人が作詞・作曲した楽曲だと受け取られることもあるが、公式クレジットでは作詞がHIKARI、作曲がHIKARIと石塚知生、編曲が石塚知生となっている。

    2026年3月4日にデジタルシングルとしてリリースされ、5月31日にはCDシングルも発売された。5人が歌い、最後のステージで締めくくりの楽曲として届けたことが、この曲の大きな意味となっている。

    また、東京ドーム最終公演で松本潤が最新曲として紹介した後に披露されたことも、ラストツアーを象徴する場面となった。

    【よくある質問】嵐ライブセトリに関するFAQ

    Q1:嵐のラストツアー「We are ARASHI」の全33曲は何ですか?

    A1:「Løve Rainbow」から始まり、「言葉より大切なもの」「Love so sweet」「A・RA・SHI」「Happiness」などを経て、最後は「Five」で締めくくられる全33曲です。上記の曲順一覧で確認できます。

    Q2:嵐ライブ2026の初日はいつ、どこで開催されましたか?

    A2:2026年3月13日、北海道の大和ハウス プレミストドーム(札幌ドーム)で開催されました。

    Q3:嵐の東京ドーム最終公演はいつでしたか?

    A3:2026年5月31日(日)18時開演です。この公演で全33曲が披露され、ツアーの最終日を迎えました。

    Q4:We are ARASHIで日替わり曲はありましたか?

    A4:公演参加者の報告をまとめた情報では、基本的に共通の33曲で構成されていたとされています。メンバー選曲曲も固定された構成として確認できます。

    Q5:最後の曲「Five」はアンコール曲ですか?

    A5:最終公演のセットリストでは33曲目として掲載されています。別枠のアンコール曲ではなく、最後の挨拶を経て届けられたラストソングです。

    Q6:嵐の公式セットリストプレイリストはどこで聴けますか?

    A6:Storm Labelsが案内しているApple Music、Spotify、YouTube、YouTube Music、LINE MUSIC、Amazon Musicで確認できます。

    Q7:We are ARASHIのライブ映像はいつ発売されましたか?

    A7:2026年11月3日にBlu-ray・DVDが発売されました。5月31日の東京ドーム最終公演を収録した作品です。

    まとめ:嵐ライブセトリ2026は33曲で届けた26年半の集大成

    「ARASHI LIVE TOUR 2026『We are ARASHI』」は、2026年3月13日の札幌公演から5月31日の東京ドーム最終公演まで、5大ドーム全15公演を巡った嵐のラストツアーだった。

    全33曲には「A・RA・SHI」「One Love」「Love so sweet」「Happiness」などの代表曲だけでなく、メンバーが選んだ思い入れのある楽曲も組み込まれた。過去のライブを知るファンにも、新しく嵐の音楽に触れる人にも、5人の歴史を感じられる構成となっている。

    そして最後に届けられた「Five」。東京ドームの最終公演でこの曲を歌い終えた5人の姿は、嵐としての26年半を締めくくる象徴的な場面となった。

    【プロの結論】

    今回のセットリストを読み解くうえで大切なのは、単純な人気曲ランキングとして見るのではなく、楽曲の配置と時間の流れに注目することだ。

    冒頭の高揚感、中盤のメンバー選曲、後半の代表曲ラッシュ、そして最後の「Five」。この流れには、嵐が歩んできた時間とファンへの感謝を一つのステージにまとめる意図が感じられる。

    札幌初日のセットリストを振り返りたい人は全33曲の曲順を、東京ドーム最終公演をもう一度体験したい人は公式プレイリストや11月3日発売の映像作品を確認するとよい。

    嵐のライブは終わっても、楽曲はこれからも聴き続けられる。「We are ARASHI」の33曲は、5人とファンが共有した26年半の記憶をたどるための大切な記録となっている。

    主な確認資料: STARTO ENTERTAINMENTの公式公演日程、Storm Labelsの公式プレイリスト・楽曲クレジット・映像作品情報、TVステーションの2026年6月2日付ファイナル公演レポート、Storm Labelsの歴代ライブ映像収録情報。 (出典: 嵐 ライブ セトリ(Yahoo!ニュース))

    中村 悠人 (Yuto Nakamura)

    Webメディアの編集およびコンテンツ作成に従事。正確で質の高い情報発信を心掛けています。